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2014/01/04

財団が提案している解決策-放射性廃棄物の保管所



元記事: Give the Cesium back to plant in Fukushima 01-03-2014

スレッド:原発のプラント内にセシウムを送り返す へのケッシュ氏の投稿 
2014年1月3日付

日本からのこのような質問を受け取った。


「福島出身の男性からの他の質問: 汚染地帯から集められた、高濃度に汚染された放射性物質をどのように保管するかは日本では大きな問題だ。政府は解決策が無い。セシウムは他の場所で処理をするが、置き場がなくなっている。... 」


この
e メールへの回答


親愛なるMr
…..

私たちには他にいくつかのオプションがある。しかし、東電からの来週の回答と、次のステップに移るまえにIAEAからの回答を待っている。

見ての通り3号機から再び蒸気が出ている。4号機の解決も容易ではない。

私の解決策は、スペースシップ・プログラム・テクノロジーを使って、直接宇宙に置くことだ。これは、宇宙プログラムを1年早めるということを意味する。

それがどのようなものかを知る事ができる。

私たちは、この解決策をテーブルにのせて東電に完全な飛行システムを見せる用意がある。

しかし、まず私の政府にそのような動きに同意してもらう必要がある。そして、アメリカ政府、ロシア、中国が彼らの関与なしに、そのような技術を日本に渡してしまうことに、同意する必要がある。

これは熟慮するにはあまりにも複雑だ。だがそれが今の私たちの現状だ。


MT Keshe

ケッシュ氏の投稿の引用はここまで
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来週、東電が誠実な回答をして下さることを願うばかりですが、もしもそれが得られない場合、ケッシュ氏は本気で除染の具体的方法について、スカイプで世界にライブ配信し、その後現地の方々にステップ バイ ステップで、教えていくつもりで、それを発表しています。→ 私たちの約束を果たすために 

このアクションを一緒に起こそうという、ボランティアの方々の日本での呼びかけが始まっています。一緒に繋がっていただける方はご連絡下さい。

Chizuko Ikeda
メールアドレス:sunshine_dreamlog@live.com

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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団では発表しています。安部総理に、財団の教育プログラムに参加し、新テクノロジーと情報の公開、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。→ 首相官邸HPご意見募集(国政に関するご意見・ご要望)
 



和訳:「庶民の見方」サニー



コメント

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