< プラズマリアクターの医療への応用 / ケッシュ財団支援者ネットワーク日本

プラズマリアクターの医療への応用


多種の分野にわたるテクノロジーの発展を通じて2006年6月、ケッシュ財団の構想に新しい側面が加わった。プラズマ リアクターの医療への応用だ。まずは単一コアリアクター、そして多重コアリアクターが開発、テストされた。

頭痛止めやエネルギー増強など、軽い症状に対処した最初のテストは良い結果を生んだ。2007年1月にはフルスケールのテストが行われ更に良い結果を生んだ。同年初頭に特許の申請をし、7月には、医療分野のすべての研究の成果を、ヨーロッパの特許申請の全ファイルとして提出した。

 

この申請には、完全なテストケースと独立した医療結果に裏づけされた書類が今後も添えられる。すべてのテストは、過去もこれからも完全な医療の記録として残される。

人体におけるサブアトミックな(原子構成要素となる)プラズマ磁場

私達の基本概念としては、銀河、ソーラーシステム、惑星はすべて“独自のもつれを持つプラズマ磁場”(SEPMAF's -Specific Entangled Plasmatic Magnetic Fields) で出来ていると考える。

 

私達は生きている体はすべて、複雑でダイナミックなSEPMAF's システムであると考え、そのように扱い治療する。体の各臓器(胃、腎臓、肝臓、肺、脳、etc)、循環/脈管機能(胃脈管、リンパ管、神経)分泌腺、骨、筋肉、その他の内容物(血液、細胞、DNA、RNA、遺伝子)も 同様に SEPMAF'sとみなし治療を施す。病気や慢性病は体のSEPMAF'sのバランスが崩れた際に生じると考えられる。


医療保険への適用証書
ベルギーの自然療法合法組織であるNaturopathicaより、ケッシュプラズマ療法が、新しい生態エネルギー療法として認められ、医療グループ保険の適用に認可されたという手紙 
(2011年11月26日付)
http://www.keshefoundation.org/applications/licensing/206-naturopathica-certificate-of-acceptance-en.html



Keshe Health Application
テストケースの例、ボランティアの患者さんからの手紙など P49~
http://www.scribd.com/doc/133467867/Keshe-Foundation-Fundamental-Evolution-in-Energy-and-Health-April-2012



和訳:「庶民の見方」サニー